肉や乳製品の動物性たんぱく質は至上最大最悪の発癌性物質食品だった!

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 船瀬俊介氏の本や動画でも話している通り四足の動物性たんぱく質は至上最大の発癌性物質である事はマクガバン報告でも明らかであるが、これらの事実は闇に葬られて伏せられて来た経緯があります。経済至上主義社会で食肉組合等の圧力などに依るものと思われます。以下にマクガバン報告についての記事を書いていらっしゃる日月神示の研究と実践さんの記事を紹介します。

<以下全文転載>

『葬られた「第二のマクガバン報告」』で明かされた真実  月刊『玉響』

2013-01-18 04:23:42 | 日月神示の実践

<日本弥栄の会より転載>

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特別寄稿  『葬られた「第二のマクガバン報告」』で明かされた真実

NPO法人 鶴見酵素栄養学協会理事 為谷茂樹

肉食があらゆる病気の根源であることを、科学的に理解するための書である『葬られた「第二のマクガバン報告」』(グスコー出版)についての概観を説明します。

為谷茂樹(ためたに・しげき) 略歴

昭和22年、東京都生まれ。平成18年、NPO法人日本ホリスティック医学協会認定、生活習慣病予防指導士の資格を取得、健康指導を始める。翌年頃より、鶴見先生と懇意にさせて頂くようになり、「NPO法人鶴見酵素栄養学協会」の理事として、発足より関わる。平成22年、会社を健康食品販売に事業変更、高品質サプリメントを取り扱う。平成24年、同協会認定、酵素栄養学指導士の資格を取得(第1期)。

<転載終わり>

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 為谷氏の『葬られた「第二のマクガバン報告」』の記事を読み、やはり肉食があらゆる病気の根源だったと納得しました。谷口雅春氏が昔から言われていた通りだったわけです。

 そして調べていく内に、ケイさんという動物愛護の運動をされている方がいることが分りました。ケイさんに連絡を取り、記事を転載させていただきました。

<ケイさんのブログより転載>



『葬られた第二のマクガバン報告』上 「動物タンパク神話」の崩壊とチャイナ・プロジェクト

 『命を救う本』を刊行できる喜び(訳者からのメッセージ)1p

栄養学の分野では世界で最も尊敬されているキャンベル博士から、「執筆中の本『The China Study』の日本語版刊行に手を貸してほしい」という依頼を受けたのは、六年前の秋のことでした。
ガンが「ナンバーワン・キラー」(死因第一位)となっている日本のみなさんに、その本の情報を役立ててほしいからだ。

それから一年余りして送られてきた新刊を通読した私は、「これこそまさに、日本人の命を救う本だ」と実感しました。

第二次世界大戦前までは非常に稀だったガンが、アメリカだけでなく今や日本においても国民病となり、三人に一人を死に追いやる原因となってしまっています。
この病気の元凶が、こともあろうに、戦後、政府や学校、そして医師や栄養士などが率先して推奨してきた「肉や牛乳の摂取」であることを、キャンベル博士はこの本で証明していました。

四十年余りにわたって継続してきた自らの研究と、最近の世界の一流文献の七五〇以上もの裏付けによる、きわめて科学的かつ論理的な論証は、誰にも反論できないと思わせるほどの信頼度を持ち、「これなら病気に苦しむ日本のみなさんを救えるはずだ」と思ったのです。

博士がこの本で読者に伝えようとしているメッセージは、「動物性食品はガンの最大の要因であり、この食習慣をやめれば、ガンばかりか、心臓病・脳梗塞・糖尿病・骨粗鬆症・関節リウマチほかのさまざまな自己免疫疾患・アルツハイマー病・白内障・加齢黄班変性(AMD)など、あらゆる病気を予防し、回復させることができる」ということでした。

「動物性食品の摂取と生活習慣病の関係」は、「喫煙と肺ガンの関係」以上に密接であることを科学がすでに裏付けているにもかかわらず、この本が出版されるまで、この事実を知る人はごくわずかしかいませんでした。
それは、政府の国民に対する食事摂取指針やメディアが伝える健康情報には、「科学による真実」が全く反映されていないからです。

実は、キャンベル博士らが米国政府の依頼を受けて一九八二年に作成した「食習慣と健康に関するレポート」(全米科学アカデミー〈NAS〉の報告書『食物・栄養とガン』)は、動物性食品の過剰摂取がガンの強力な要因となっていることをすでに明らかにしています。

これはアメリカ人の「食習慣と心臓病」に関する一九七七年の政府報告書「マクガバン報告」の第二弾といえるもので、「食習慣とガン」に関する研究レポートでした。

しかし、この研究レポートで明らかにされた結論は、政府の国民に対する食事摂取指針には全く生かされず、そのまま闇の中に葬られてしまったのです。

それはなぜか。
長期にわたり政府の栄養政策組織の委員を務め、その内部事情に誰よりも精通しているキャンベル博士は、政府と食品・製薬・医学業界の間にあるドロドロした関係のためであることを、本書で赤裸々に記しています。

この癒着ぶりを暴いていくところは主に下巻に登場するのですが、サスペンス小説以上の迫力と「真実の重み」に読者は驚かれることと思います。

医学・栄養学の分野でベストセラーとなっているこの本は、アメリカの医学界や栄養学界を大きく変えようとしています。

キャンベル博士の熱い訴えは、日本のみなさんの食習慣、健康、そして病気に関するパラダイムをも、足元から崩してしまうに違いありません。

しかし博士のメッセージを真摯に受け止める人は、生涯メタボリック症候群や生活習慣病とは無縁で、エネルギーに満ちあふれた人生をエンジョイすることができるはずです。

ぜひキャンベル博士の熱いメッセージを参考にされ、みなさんご自身の選択と行動によって、これからの人生を輝かしい日々とされることを願ってやみません。

そうしたことを思うにつけ、今、みなさんが手にされている日本語版の刊行に翻訳という形で参加・協力できた喜びは、言葉では言い尽くせません。
病気で苦しんでいらっしゃる多くのみなさんにはいうまでもなく、ご自身やご家族、ご友人の健康を切望されていらっしゃるすべての方に、自身を持って本書をおすすめします。

みなさんが今までの考え方やライフスタイルをほんの少し「チェンジ」するだけで、ご自身の未来はもとより、ご家族、ご友人、そして社会も、国も、この地球も、きっと大きく変わっていくことでしょう。

読者のみなさんにとって、今日のこの日が「すばらしい人生」に向けた船出の日となり、「新しいライフスタイル」が始まる記念の日となりますように―。


史上最大の研究結果がここに!
葬られた「第二のマクガバン報告」(上巻)
動物タンパク神話の崩壊とチャイナ・プロジェクト

<転載終わり>

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 『葬られた「第二のマクガバン報告」』によると、「動物性食品はガンの最大の要因であり、この食習慣をやめれば、ガンばかりか、心臓病・脳梗塞・糖尿病・骨粗鬆症・関節リウマチほかのさまざまな自己免疫疾患・アルツハイマー病・白内障・加齢黄班変性(AMD)など、あらゆる病気を予防し、回復させることができる」そうです。

 日本の三大疾病であるガン、心臓病、脳梗塞が肉食を止めれば治ってしまうということです。これは食肉産業にとっては絶対に国民に知られたくないことですから、葬ることにしたわけです。

 これは70年も前から日月神示で言われていたことです。日月の神様は身体に悪いから肉食を止めると言っているだけでなく、動物の命も尊いものだと言われていると私は思います。犬や猫などのペットと牛や豚も同じだと思います。自分がガンになるのがイヤだから肉食を止めるのでもいいですが、動物のことを考えて欲しいと思います。

<以上全文転載>
http://blog.goo.ne.jp/hitsuku/e/0093454385923745bba2f523fb6a5afe



おまけ

肉乳製品と肺がん細胞、乳がん患者さんの質問に答えて。


公開日: 2012/07/21


「癌の好む食品」広島大学横路先生の研究で、面白いことが分かりました。肺癌のマウスに1 ヶ月間、肉と乳製品を食べさせたところ、栄養素は正常な細胞には行かず、がん細胞ばかりに行っていました。癌を肥大化させる原因になっていたのです。今度は、魚貝野菜卵の­日本食ばかり食べさせたところ、栄養素は正常の細胞に全部行っていました。「乳がんと牛乳」大学教授。母として妻として充実した生活を送っていたジェインさん。ある時、科­学者の旦那様が中国へ出張。中国人女性をはじめとする東洋人の女性の乳がん発生率の低さに気がつき、その理由としての乳製品摂取量の少なさににたどりつく。◆◆チャイナス­タディーという葬られた第二のマクガバン報告書にも書かれている中国人のがん死亡率図譜の報告書。乳製品愛好者だった彼女は、その時から完全断ちを試みた。すると腫瘍がち­いさくなって、最終的にはなくなった。乳製品完全断ちから6週間後のことである。◆現代西洋医学への疑問と科学者としての探究心からあらゆる文献を調査していくインペリア­ル大学女性教授のジェーンさん。◆バリバリの現役科学者として母として妻として充実した生活を送っていたジェイン・プラントさん(イギリス人)。42歳の時、自分で見つけ­た胸のしこり。カナダのトロント滞在の時だった。800人の聴衆の前で座長を務めながら、合間をぬって病院へ。細胞診で乳がんと診断される。乳房全摘出手術とさらなる3回­の手術、35回の放射線治療。それにもかかわらず鎖骨上のちいさなゆで卵の半分くらいの硬いがんが発生。あきらかに乳がんが飛び火したのだ。現代西洋医学への疑問と科学者­としての探究心からあらゆる文献を調査していくジェーンさん。なぜ乳製品が悪いのか?ここからまた科学者目線の調査がスタート。本書には詳細に書かれているのだが、簡単に­まとめると、乳製品中のIGF-1(インスリン様成長因子1)が犯人である。特にIGF-1が細胞の成長を促している。だれでもがんの元は持っている。人間の様々な免疫シ­ステムによって成長が抑えられているがん細胞を成長させるのがIGF-1なのである。牛のIGF-1は、人のIGF-1と同じであり、消化吸収の過程ではカゼインタンパク­質にしっかり守られ、また牛乳成分を均一化させるためのホモゲナイズによって、より小さなミセルの中にしっかり入り込んで、いずれにしてもそのままの形で吸収されます。な­おIGF-1以外に10倍以上存在するIGF-2に関する研究は少ないそうですが、こちらにも強烈な細胞分裂の刺激作用があると言われているそうです。http://ameblo.jp/a-naomi/entry-10976256763.html

<以上動画コメント>

ヨーグルト・乳製品はなぜ悪い?


「ガンになる食べ物、ガンが治る食べ物について」Dr.マイク


ガンを防ぐ8箇条 2.四足歩行の動物は食べない


ガンを防ぐ8箇条 4.胚芽を含む穀物と豆類を食べる


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